カクヨムでおすすめレビューした小説やコラム31選【随時更新】

自分は相手の記事を言及したりさ。紹介したりするんだよ。はてなブログ独特の言及文化で育ったからね。

誰かをインターネット上で紹介するのにためらいがないんだよ。今でこその話です。

もうね、カクヨムが始まったばかりで間もないけどさ。おすすめレビューを書いたんだ。

今回は自分が書いたおすすめレビューの小説やコラムを紹介します。

特別文理の魔銃使い ~The magical beast at spacial humanities and sciences class~

緒連子《おれんじ》橙花《とうか》ファンクラブ

まだ連載中ということで、少しずつ読んでいけたらと思います。緒連子《おれんじ》橙花《とうか》がリアルにいたら、私は顔が引きつるかもしれませんw

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パチンコ屋で働くということ

お笑い芸人さんもカクヨムで書く時代になりました

最近はパチンコをやる人が減ったと聞きます。パチンコ業界のことが書かれていて、少しずつ読んでいきたいです。

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look…

探偵もの好きなんですよ

私は探偵ものが好きでゲームでも好んでやっていました。そういうのもあり、まだ3話までしか読んでいませんが、続きを読みたいですね。

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異世界仙人の見る夢は

漢方と異界

鍼灸学校で漢方の話は少なからずでるのもあり、また日頃、葛根湯の漢方薬を飲んでいるので興味深く読んでいます。

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女子小学生二人が携帯ゲームをする話

いい意味でやばい(笑)

世の中にはいろんな小説がありますが、これいい意味でやばいです(笑)

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カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活

こういう分析好きです

オンライン小説を投稿したことのない自分にとって、カクヨムとか小説家になろうとか未知なる世界でした。

カクヨム+α、例えばnoteなりブログを同時に使いこなすのがいいのかなと思いました。次の更新楽しみにしています。

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【スコップ】誰得ランキング

誰得ランキングは夢いっぱい

カクヨムでこういうランキングはないのでありがたいですね。

このランキングを見て、多くの人たちが小説やエッセイ、ノンフィクションに興味を持ち、訪れる場所になればいいなぁって思いました。

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今からできる「」(カクヨム)投稿作品3つの改善法!

ありがたい言葉の数々

投稿作品を改善するためのレビューが書かれていて、とても参考になります。きっと、著者が様々な作品を読み、経験を惜しみなく発表しているのだと感じます。

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オンラインノベルからデビュー

オンライン小説の苦悩

オンラインからデビューした経験談なのでためになります。私はオンライン小説は未知なる世界だと思っていたタイプでしたので、こういう世界なのかぁとイメージがわきましたね。続きが気になります。

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私小説についての一考

全ての私小説好きの人へ

私小説は好んで読むのもあり、私小説についての一考は面白い連載だなと感じました。

西村さんの私小説は私も好んで読んでいます。事実は小説より奇なりではありませんが、実際に体験された話は面白いです。引き続き、読んでいきたいです。

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魔法を使って将棋を指したらダメだなんて誰が決めたの?

将棋をこんな感じに料理するとは予想外です!

さいごまで読みました。魔棋という発想はなく、どんな感じなのかなと読み進めました。成田香子の魔法を使っての将棋に打ち勝つのは、読んでいて爽快でした。こうきたかーと感じましたね。ネタバレになりそうなので自粛しますが、後半の展開も予想外でしたね。私は小学生の頃に将棋クラブにいたので、何となく将棋のイメージがつかめたのですが、絵や映像があると将棋を知らない人でも分かると思います。もちろん将棋が分からなくても大丈夫です。

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カドカワ 富士見と独占契約してないしそもそも作家じゃないけどハートフル物語《ストーリー》

あるところで働くフリーターのハートフル物語

ブラック企業を題材として、リアルな日常を書いている人は世の中にたくさんいます。世の中は科学では解明できない嫌なこと満ち溢れています。作者の人が過労死しないか。大丈夫なのか。引き続き見守ろうと思います。

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感想、ありがとうございます。

感想に返事を書くためだけに特化した新しいコミュニケーションのあり方

おすすめレビューしたものに作者本人から返事が返ってくる。こういうのって読み手からしたら嬉しいことなんですよね。そして、返事の中で作者本人が、小説の裏話をしてくれる。これは感想に返事を書くためだけに特化した新しいコミュニケーションのあり方です。

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ただ、君が好き

純文学のような恋愛

主人公は、どこか内面に悩みを抱えるというか。物事を深く考える感じの女性で興味がわきました。特に、「教科書は喋らないし、ノートに綴った文字は裏切らない。人間みたいに、簡単に裏切ったりしない。」の表現がぞくぞくときましたね。引き続き読み進めたいと思います。

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カクヨムをさらに盛り上げるたったひとつの冴えたやり方

男性は視覚で感じる生き物ですから

アバターシステムはありだと思います。しばらく書かなかったり、読まなかったりしたら、育てたアバターがお腹を空かせて死んじゃうのもありかもしれませんね。

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とむらい日和

死について考えさせられる

人は誰しも時間とともに老いていく。いつかは亡くなってしまいます。それは人間にしても動物にしても。私の祖母がインコを飼っているのもあり、インコの話はとても印象的でした。引き続き、読み進めたいです。

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祠のある丘

純文学版WEB小説を全ての人たちへ

純文学がWEB小説で読めるとは思いませんでした。男女が生まれたままの姿で語らう。都会の人は、いつか都会へ帰るのかもしれない。何とも言えない読後感でした。また、この著者の別の作品を読んでみたいと思いました。

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カクヨム、読めない

カクヨムの未来のために!

カクヨムのサービスが始まったばかりというのもあり、いろいろと改善するといいのではないか。そのようなメッセージがたくさんあり、読み手として興味深かったです。完結するまで、検証やら時間のかかった項目もあったと思われますが、お疲れ様でした。

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オートドールは朽ちた世界で夢を見る

予想もつかない世界に2人の少女がいた。それは……

今のところリディアと優闇の2人しか登場しませんが、一方は記憶喪失で、もう一方はオートドールというのもあり、どのように物語が展開していくのか気になりました。「空に欠けた旋律<メロディ>」を読んでいたのもあり、著者の作品がカクヨムで読めるのはお得感があります。引き続き、読み進めたいと思います。

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会社にWEB作家であることがばれたっ!

投稿している人は誰しもあてはまる話

面白可笑しく読ませていただきました。WEBに投稿している以上、誰しも知り合いにバレる可能性を秘めていますよね。小説の登場人物は知り合いの名前を使うとバレる可能性が高くなるのかもしれません。一般人に人たちも自分のことをエゴサーチする時代になりましたから。

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倒錯おとぎ話

かつて、さくっと読めるギャグがあっただろうか。

第17話 踏んデレ裸がツボに入りました。短めで、さくっと読めるギャグ作品。こういうセンスいいなぁって感じました。良いがギャグの刺激を受けましたよw

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カクッター@底辺カクヨム作家の悲痛な叫び

ブログ部門を追加の考えは同意です

ブログ部門を追加➡はてなブログと連携しているならば、追加してほしいです。←こちらは私も同意です。私は、はてなブログを元々やっていて、その繋がりで今回カクヨムを知ることになりました。はてなブログとカクヨムが何かしらの形で連携すると面白いかなと思いました。

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小説投稿サイト初心者のつぶやき。カクヨムでの泣き言

ぼやき漫談のような面白さがある

オンライン小説に投稿したことがなかったので、「小説家になろう」でも「エブリスタ」でも、みんなスカスカ文体が主流と書かれていて、そうなのかと勉強になりました。著者本人は佳作受賞経験があり、文章から察すると様々な経験をされていると感じました。そして、どこか開き直ったような文章が、読んでいて面白いですね。このようなスタイルで著者本人がブログをやるのもありかなと思いました(勝手なことを言ってすいません)

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☆は要らない。だから、俺に、チャンスをくれ【俺のカクヨム処世術】

自分を宣伝する時代になった。それをためらわずにできる人が生き残る

私はブログをやっていますが、Twitterのツイートや記事を企業なり有名人が取り上げたり、RTし、一般人に歩み寄る時代になったと感じています。また、そのようなことを企業なり有名人がしてきたからこそ、生き残っている要因のひとつなのかなと感じる時があります。著者本人は、見栄やプライドを捨て、本音や自分の戦略を、このエッセイにぶちこんでいると感じました。嘘偽りないメッセージだからこそ、読み手は心動かされるんですよ。WEB小説について、私は詳しくはありませんが、いかに自分を宣伝することができるか。こういうことができる人材を、企業なり個人は求めているような気がしてなりません。

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こころのカケラ

忘れかけていた心のカケラがそこにある

現在、発表されてる詩や短編、全部読みました。特に短編の「いじめ」の話は引き込まれました。誰しもいろんな心のカケラを持っていて、何だか忘れかけていた心のカケラを見つけることができたような気がします。

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一生、売れなくていい。

そこそこ売れて、さらに幸せになってほしい

著者の「一生、売れなくていい。」のタイトルですが、現在、発表されている分を一通り読んだのですが、著者の誠実で、お笑いに真摯に向き合う姿が描かれています。「そこそこ売れて、さらに幸せになってほしい」と思わせる何かがありました。引き続き、読み進めたいと思います。

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このご時世に、絶対に流行らない純文学などというものをやってみようと思う。それも、誰一人読みやしない、私小説というやつを。

世の中には純文学や私小説を読みたいと思っている人がいる

嘘偽りのない生きている証がそこにあった。この先、著者は何を思い、何を感じて生きていくのだろうか。タバコの煙を吸いこむような味わいがそこにあった。

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あるアニメ製作スタジオの終焉について

はじまりもあれば終わりもある

アニメ製作スタジオの終焉について書かれているのですが、話はまだはじまったばかりです。どのような終焉を迎えるのか。読み手として気になります。

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カトリのメモ

カクヨムとはてなブログをリンクさせる時代到来!

はてなブログとは別バージョンのものをカクヨムで発表していく。それは筆者のはてなブログとカクヨムのコラボレーションのようにも思えます。思ったこと、感じたことをカクヨムでも書いていく。インターネットはそれだからこそ面白いと思います。

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『婚活confusion』

婚活の現場を覗いている気分

婚活の現場ってどんな感じなんだろう。筆者は経験談を語られています。日本は少子高齢化と言われ、生涯独身の男女も増えてきています。将来、出会いがない。けれども将来、結婚したいと考えている人たちは、結婚相談所の選択肢もあると思います。引き続き、読ませていただきます。

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もの書く仕事の創作管理《クリエコン》。

第9話が突き刺さりました。

電撃文庫でデビューしている作者ですが、Twitterの初つぶやきをするまで2年かかったそうです。私もTwitterを始めた頃、誰とも交流をせずに1年ぐらい鎖国経験があったので、とても共感しました。

Twitterって、何かを作り出すクリエイターが使いこなし始めた時、凄いツールだと感じてます。あっという間に赤の他人同士が繋がってしまいますから。

作者は自分のことをバカな男と言っていますが、外野の私から見たら魅力的にうつります。いろんな人たちにエッセイを読んでほしいですね。

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ユーリオ的まとめ

正直、おすすめレビューを書く時さ。カクヨム小説家のレビューとか見てね。みんな達筆だなぁ、自分がレビューなんて書いてさ。

バカっぽく思われないかなって心配したんだよ。自分は元々オンライン小説とかね。

インターネット上で小説を発表したこともないしさ。いくらバレないように演じてもね。

そういうのってメッキがはがれてしまうからさ。だから吹っ切れておすすめレビューを書いたんだ。

そんな自分もさ、カクヨムで書いているものがね。初めてレビュー書いてもらったんだ。

おすすめレビュー書くのも楽しいけど、おすすめレビュー書かれるのも楽しいです。