はてなブログではPV報告するのやめた

自分はブログのPV報告はどんどんした方がいいと思っているしさ。PV報告することによってね。

ブログが世にでる手段のひとつなると感じている。だからなのかな、いろんな人たちがブログのPV報告をしていてもさ。

まるで雑誌の発行部数だったり、映画の観客動員数を知るような感覚でね。凄いなぁって思うぐらいなんだ。

たださ、人によってはPV報告を知りたくない人もいるだろうしね。そんな報告なんて読みたくもない人もいるかもしれない。

そう考えるとはてなブログでPV報告する必要はあるのか。正直、考えてしまったんだ。もうね、考える人じゃないけどね。

で、自分なりの結論をだしました。はてなブログではPV報告するのやめることにしたんだよ。

違うところでPV報告をすればいいのかなってなったんだ。KADOKAWA × はてなのカクヨムという小説投稿サイトがあるんだけどさ。

発表している小説のPVが誰でも見れてしまうんだよ。もうね、一目瞭然で読まれているか読まれていないか分かってしまうんだ。

そう考えるとさ、カクヨムという場所はPV数が普通に表示されているところだからね。

雑記のコーナーを作って、そこでユーリオニッキのPV報告をすればいいのかなって思ったんだよ。PV数が表示されるところでPV報告すれば違和感もないでしょ。

PV数を知りたいのならばさ。手間がかかるけどユーリオのカクヨムのところに遊びに行ってもらってね。

PV報告のコーナーを見てもらえばいい。そういうのに興味がない人はクリックしないからさ。そのやり方が今のところしっくりくるのかなって感じたんだ。

それとせっかく自分ははてなブログとカクヨムをやっているからね。自分なりのコラボレーションをしたいとも思ったんだよ。

ユーリオ的コラボレーション

ユーリオニッキのPV報告をカクヨムで行うことにより、何人かはカクヨムのリンクを踏んでくれる。少なからずカクヨムがどんなものか知ってもらえるきっかけにも繋がる。

カクヨムでユーリオニッキのPV報告をすることにより、カクヨムを利用している人たちがはてなブログに興味を示し、遊びに行くきっかけにも繋がる。

あくまで自分の体感なんだけどさ。はてなブログとカクヨムを利用している層は違うんだよ。

ということはね、上記のようなコラボレーションをすることによってね。心臓の血液が循環するようにさ。

はてなブログとカクヨムを行ったりきたりしてもらえるかもしれない。それって相乗効果だよね。

桐島、部活やめるってよ (集英社文庫)

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